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真っ直ぐに

Sat.18.10.2008 2 comments
結局、方法論に拘る人はダメだ。

頭で音楽聞きやがって。

作品以外の精神性を持ち出すのはリスナーだけでいいよ。

思想家でなくミュージシャンなんだから、せめて作品で勝負せい。


「アイツはこういう考えだからダメ」

難癖を付け、彼を否定したことのある"自称"ミュージシャンさん。

頼むから今すぐミュージシャンなんて看板捨ててください。


外堀の肴なんて興味なし。

こちとら"本質"の話をしてる。

作品ていう本質のね。


もっと真っ直ぐな眼で耳で、魂で、音楽を聴いてくれないか。

出来合いのモラルにははじめから一寸の意味もない。



真っ直ぐに向き合うこと以外に大切なことなんてこの世に存在しないんだよ。

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2 comments
私は普通の会社員。
今の職場は最近入ったところで、今までに出会ったことのないタイプの人間(経営者)がいる。いわゆる「上から降りてきた人」で、下ってきた会社の従業員に対して愛情も興味もないのだ。

困った。動揺した。社会に出て十数年、私はこんな人間と接したことがない。
"引き出し"を持ち合わせていないものだから、
仕事をするたびに「なぜ?」「それでいいの?」などと、イライラ情緒不安定な私。

今私は、少しずつ引き出しを形成中だけど、その人に対しては『社員を真っ直ぐ見て』と願うばかりである。
>東京マドンナ
自分とは全く相容れない世界に生きている人と対峙したとき、自分を感じることが出来るのもまた事実だったりしますよね。
そういう意味で、その人は自分の鏡でもあると思います。
どうにも理解不能なときには摩擦を避けるのも僕は必要なことだと思いますが、職場で上司となると…心中お察しします。
引き出しが多くなっても譲れないものってありますもんね…。
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